M51 (子持ち銀河)

何度かM51を撮影していますが、本年はこれで最後になりそうです。KStars+Ekos のシステムは非常に安定していて Plate Solving も撮影準備の時間短縮に大幅に役立っています。

12/24/2019 3:30-5:30 子持ち銀河 (M51) , BKP130 + TS-Optics NEWTON Coma Corrector (0℃), 赤道儀 HEQ5, ASI294MC Pro, C フィルター+ IDAS LPS-V3フィルター、感度 300、300 sec (1×1ビニング) x 20枚をコンポジット、 SIでデジタル現像後、階調補正、 撮影場所:自宅のベランダ

M51 (子持ち銀河)” への3件のフィードバック

  1. M51、画面に移ると、お久しぶりでしたと、思わず声を掛けてしまうメシエです。(笑)

    ピンボケじゃ、solverも嫌がりますね。反省です。
    最近、INDIだけでニワトリをするようになり、EQMOD Mountの設定に鏡筒とガイド鏡などのConfig#1~6でしたか。が、ありますけど、これを、使っている鏡筒に変更しないで、solverが失敗ばかりで悩むこと数回。
    あれ、KStarsを再起動するとConfig#1に戻ってしまうんですよね。一晩位は、何度、KStarsを再起動しても、覚えていてくれると嬉しいのですが。
    それにしても、今年の後半は、INDI一色でした。
    希望通りに動くようになって、本当に皆さんに感謝です。

    1. 私もカメラレンズを使用する際に Config#1 とConfig#2 を切り替えて使用しようと思ったのですが、うまく切り替わらなかったので、現在は直接口径と焦点距離を設定/確認しています。毎回戻っているとは気が付きませんでした (苦笑) 
      Windows だとある日突然ご機嫌が悪くなって機器の接続不良発生となることが時々ありましたが、INDIは一旦使い方がわかると安定して動作していますよね。こちらこそ、お世話になりました。

      1. Ekosのモジュールアイコン→三脚アイコンの画面にconfig#1~6を切り替える所がありますね。
        でも、タックさん言われるように、一晩に鏡筒を何回も取り替える事は、早々ないので、毎回、設定ファイルのOptionで登録した方が、間違ったコンフィグでsolveが失敗は、回避できますね。
        config#6じゃ足りないので、どうしようか考えてましたが、綺麗サッパリ消して、ニワトリの開店準備の時に、config#1に書き込むようにします。(笑)
        そうしよう!

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